著書・論文

鬼塚隆志 (Takashi Onizuka)

著書

書名 出版社 出版年月 リンク
政策提言シリーズ2
<国家安全保障/国土強靱化に関する提言>
高高度電磁パルス(HEMP)攻撃によるインフラ破壊の脅威への対処
一般社団法人 日本戦略研究フォーラム 2016.03
基本から問い直す 日本の防衛 内外出版 2014.01 amazon
小国と大国の攻防 : ロシア帝国とソ連邦の国境が動いた時 内外出版 2011.01 amazon
日本の核論議はこれだ 展転社 2008.04 amazon

訳書

書名 出版社 出版年月 リンク
中国の情報化戦争(CYBER DRAGON)
(ディーン・チェン著/五味睦佳監訳)
第6章 宇宙と情報戦-情報優勢に対するきわめて重要な戦場
第7章 情報優勢を確保するための組織化
原書房 2018.06 amazon
中国の進化する軍事戦略(China's Evolving Military Strategy)
(ジョー・マクレイノルズ編/五味睦佳監訳)
第5章 人民解放軍ロケット軍(マイケル・S・チェイス/鬼塚隆志訳)
第6章 電子戦および中国の情報作戦の復興(ジョン・コステロ、ピーター・マーティス/鬼塚隆志訳)
第10章 戦略的抑止に対する中国の進化しつつある取り組み(デニス・J・ブラスコ/鬼塚隆志訳)
第12章 中国の戦略的軍民融合の概説(ダニエル・アルダーマン/鬼塚隆志訳)

原書房
(The Jamestown Foundation)
2017.05 amazon

論文

論文名 雑誌名 出版年月 PDF
電磁パルス攻撃からいかにして身を守るか
-我が国独自の対HEMP防衛体制の構築と技術的対応を急げー
第2回 諸外国の取り組み等およびHEMP防護のため国として速やかに行うべき事項(軍事的対応除く)
防衛技術ジャーナル 2018.04
電磁パルス攻撃からいかにして身を守るか
-我が国独自の対HEMP防衛体制の構築と技術的対応を急げー
第1回 EMP攻撃とは?
防衛技術ジャーナル 2018.03
高高度電磁パルス(HEMP)攻撃の脅威
-喫緊の課題としての対応が必要-
CISTEC Jouranal 2016.11
北朝鮮が核・ミサイル開発・実験で目指す高高度電磁パルス攻撃力
国民も知っておくべき高高度電磁パルス(HEMP)の脅威
HEMP攻撃対応準備を急げ
2016.02.06改訂
国民も知っておくべき高高度電磁パルス(HEMP)の脅威:HEMP攻撃対応準備を急げ 2015.01
ノモンハン事件に関する研究 郷友 2013.07
地域研究 モンゴル 退職元自衛官が痛感するノモンハン事件の教訓 : ノモンハン事件の戦場跡に立ちて 日本戦略研究フォーラム季報 2013.04
国民の保護機能を実効性あるものとするために セキュリティ研究 2010.04
エストニアの抵抗の歴史--独立と新たなる決意 陸戦研究 2009.09
ノモンハン事件の現場に立ちて 軍事研究 2009.06
エストニアの独立に学ぶ セキュリティ研究 2007.08
遅れた日本の国民保護政策(9回連載) セキュリティ産業新聞 2007.03